無料セミナー動画「病院の経営を良くしたいのに、周りがわかってくれない」という悩みをスッキリさせる10の方法

病院の経営を本気で改善したいあなたへ

※この記事の対象者(病院経営にかかわる責任者さま)
・看護マネージャー、看護部長
・事務長、事務局長
・室長、部長、課長、主任
・院長、理事長など

「病院の経営を良くしたいのに、周りがわかってくれない」と悩む責任者はたくさんいます。

わたしも、30年にわたる病院勤務で、ICU部長、看護部長、副院長、事務局長を経験しましたが、経営改善にむけて努力するほど、周りとのミゾが深まりました。(最終的には、病院で一番、嫌われている存在になりました…)

そんなわたしが、どのようにして、多くの病院の経営を改善に導いたのか?そのノウハウをわかりやすくお伝えするセミナー動画を無料で公開しております。

※無料公開中のセミナー動画
・病院の経営状態と適切な判断がすぐにわかる「お金のブロックパズル」
・人件費の上限がすぐにわかる労働分配率の話
・必達売上目標を算出する7つのステップ
・自己主張ばかりの人たちを根底から変える方法
・病院の決算書をカンタンな図にする方法
・3つの数字を改善して利益を伸ばす方法
・自主的に動くスタッフを増やすには?
・人を動かす思考の型
・職場の生産性を上げる有効な方法
・「なにをやるか」より「どうあるか」で成果が変わる理由

方法①病院の経営状態と適切な判断がすぐにわかる「お金のブ  ロックパズル」

あなたは、決算書を読み解けますか?決算書の内容を理解するだけではありません。決算書から経営的な問題を正確に特定できますか?その問題を解決する糸口を導きだせますか?

わたしは、これまでに多くの病院をコンサルしてきました。その経験から知っていることが2つあります。1つめは、事務長や看護マネージャーの多くが、決算書について苦手意識をお持ちであること。2つめは、経営陣でさえも、決算書をそれほど理解していないケースが多々あること。

こんな状態で経営会議が開かれたら、どうなるでしょうか?とても危険ですよね。とはいえ、これは仕方のないことかもしれません。なぜなら、病院の決算書は、一般企業よりも複雑になりがちだから。

ご安心ください。セミナー動画お伝えする「お金のブロックパズル」があれば大丈夫。あなたは決算書をスグに読み解けます。そして、こんなメリットが手に入ります。

・数字ではなくビジュアルで経営数字を理解できる
・2割の情報で8割の経営判断が可能
・複雑で専門的な会計知識がなくても大丈夫
・細かい数字とにらめっこしなくても大丈夫
・1枚の図で、病院全体のお金の流れが理解できる
・根拠のある適切な経営判断を、短時間で導きだせる
・部下や同僚、他部門の方々へ、経営数字をわかりやすく伝えられる

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法②人件費の上限がすぐにわかる労働分配率の話

従業員の多くが、自らの報酬や待遇を気にします。また「忙しいから人員を増やしてほしい」と訴えます。そういった意見を聞き続けると、病院の経営はどうなるでしょうか?

人件費が増え続けると、経営が傾くように思えますが、実際は違います。重要なのは、労働分配率を正しく理解し、使いこなせるようになること。

それだけで、こんなメリットが得られます

・人件費を増やしながら利益を増やす戦略が考えられる
・努力が報われる職場になる
・従業員のモチベーションアップが可能
・経営者も従業員もWinWinの関係になる
・従業員のモチベーションを下げることなく、売上を高める必要性を説明できる
・頑張れば報われ、頑張らなければ減るという、正しい意識を従業員に持ってもらえる

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法③必達売上目標を算出する7つのステップ

実は多くの病院が、前年比や他社対比で売上目標を決めていますが、これって、本当に正しい目標でしょうか?

答えはNO。こんな決め方では、下方修正のリスクが高まるだけではなく、ムダなお金を使うことになったり、経営判断でミスをする可能性が高まります。その結果、従業員だけではなく、幹部、経営者のモチベーション低下を招くことも否めません。

ご安心ください。この動画では、売上目標の正しい算出方法をお伝えします。

この方法で売上目標を算出すれば、こんなメリットが手に入ります。

・短時間で、根拠のある売上目標が算出できる
・達成できる売上目標がわかる
・経営者、幹部、従業員のすべてが売上を強く意識するようになる
・計算の流れは、たったの7ステップでシンプル
・ムダな買い物(医師側が求める高額医療機器など)が減る
・従業員からのムリな要求(手当、待遇、人員拡充など)が減る
・諸々の経営判断で失敗し難くなる

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法④自己主張ばかりの人たちを根底から変える方法

医師、看護師、事務などを含めて現場の方は、一生懸命働いています。自分たちの仕事に責任と誇りを持って、日々努力されています。

その一方、現場の方は権利意識が強く、自分たちの権利を主張しがちですよね。あなたもきっと、部下や他部門のワガママな意見にイライラしたことがあるはず…。

この問題を「根底から解決する方法」をお伝えします。

ぜひ、セミナー動画でお伝えするノウハウを実践してください。

そして、こんなメリットを手に入れませんか?

・自己主張ばかりで権利意識が強い人たちの考え方が変わる
・彼らに健全なモチベーションを持ってもらえる
・現場が個人的な利益ではなく、病院や患者さんの利益を重視するようになる
・現場自らが「よし、やろう!」と奮い立ち、全体のために動くようになる
・現場が、経営側の価値観に共感してくれるようになる

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法⑤病院の決算書をカンタンな図にする方法

「お金のブロックパズル」を、より実践的に解説するセミナー動画を無料公開しています。

本来、参加費3万円の有料セミナーでしか話さない内容です。

ぜひ、この動画で「お金のブロックパズル」を極めましょう。

そして、こんなメリットを手に入れてください。

・会計知識がなくても、決算書がサクサクわかる
・たった7つの数字で、決算書をカンタン翻訳
・経営数字の全体を俯瞰できる
・適切な経営判断ができるようになる
・現場や同僚、他部門へも、経営数字をわかりやすく解説できる
・数字を活かした、説得力の高いコミュニケーションが可能になる

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法⑥3つの数字を改善して利益を伸ばす方法

このセミナー動画では、「利益を2倍にするシナリオの作り方」が学べます。

あなたも、業績改善について意見を求められることがありますよね。しかし、周囲が頷いてくれる意見や戦略を提案するのは難しいものです。

ご安心ください。この動画でお伝えする内容は、こんなメリットがあります。

・利益を2倍にする具体的な方法が導きだせる
・根拠のある業績改善策を導きだせる
・つまり、周囲の賛同が得られやすい改善策が導きだせる
・しかも、3つの数字を改善するだけ
・利益を30%改善するシナリオを公開
・即、利益アップできる方法

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法⑦自主的に動くスタッフを増やすには?

たとえば、病院の経営赤字を何とかしようと、従業員へ協力をお願いしたとしましょう。

みなさん「わかりました」と言いますが、実際に行動が伴うスタッフは一握りですよね。叱りつけたり、危機感を煽らなければ、彼らは、なかなか動いてくれません。

とはいえ、無理やり動かしても結果は知れています。イヤイヤやらされる仕事で良いパフォーマンスは生まれません。どうすれば、言わなければ動かないスタッフを、自主的に動くスタッフに変えられるのか?

その手順は2つ。1つめは、問題解決までのシナリオ(ストーリ)を作ること。2つめは、そのシナリオをスタッフへ上手に伝えること。

シナリオ作りは、赤字が2億6千万円の病院の決算書(ブロックパズル)を例に解説します。このシナリオ作成法は、短時間で収支改善の糸口が導きだせます。そして、できあがったシナリオをスタッフに伝えるポイントは、たったの3つ。難しいことではありません。

ぜひ、この動画を視聴してこんなメリットを手に入れてください

・指示待ちスタッフを減らす
・自主的に動くスタッフを育てる
・強制的ではなく、健康的な危機感が持てる
・全員が一丸となって、おなじ目標へ全力疾走できる

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法⑧人を動かす思考の型

人を動かす「対話の型」をご存知でしょうか?別の呼び方をするなら「効果抜群のコミュニケーション術」です。

ポイントは、たった4つ質問を順番に聞くこと。それだけで、あなたは、相手に重要なことを気づかせることができます。そして、自発的な行動を促せるようになります。

相手が上司であっても効果はバツグン。実際、わたしはコンサルタントとしてこの方法を使い、多くの組織を動かしてきました。

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法⑨職場の生産性を上げる有効な方法

「職場の生産性を上げる有効な方法」を教えます。

もし、会議で意見を求めても「誰も発言しない」と悩んだことがあるなら?チームの協力関係が良くない、もっと生産性を高めたいと悩んだことがあるなら?

ぜひ、この動画を視聴し、こんなメリットを手に入れてください。

・会議で生産的な意見が飛び交うようになる
・スタッフが、もっとイキイキと元気に働いてくれる
・職場の雰囲気と人間関係が、もっと良くなる
・「この職場が好きです」と言うスタッフが増える
・働きやすい職場となり、離職率が減る

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

方法⑩「なにをやるか」より「どうあるか」で成果が変わる理由

もし、部下や同僚、他部門、経営陣から「この人の言うことなら聞いてみたい」「この人の言うことなら信じてみたい」と思われるようになったら…。あなたの未来はどうなるでしょうか?

※詳しくは、無料のセミナー動画で学べます。

執筆者

TEPPEI SUGIURA

株式会社メディテイメント

代表取締役  杉浦鉄平

30年以上にわたる病院勤務(臨床15年、看護部長10年、事務局長5年)と、病院コンサルタント経験で培った、病院経営における人、モノ、カネすべての問題を解決するメソッドを体系化。このメソッドをより広く普及させるためにメディテイメント株式会社を設立。また、セコム医療システム株式会社顧問に就任。「病院再生コンサルタント」として、多くの病院の組織変革を実行し、高い評価を得る。現在は、コンサルティングと同時に、病院管理者研修、病院の意図を理解し、自律的に行動する医療経営人財を育成する「医療経営参謀養成塾」を運営。

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